2015 年 5 月 25 日
獅子の足
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ガラスの質感と厚みがなんとも言えないいい感じです。
大正時代頃のガラスです。


日向に飾ると気泡がキラキラして可愛らしい。
完全に透き通ってないところもまた愛嬌。

語彙力が酷く低下する程の涼しい見た目です。

爽やかな水色ガラス。明治頃のものです。

ガラスボールに水を張るだけでとっても涼しそうになりますね。
ガラスの気泡がソーダーみたいで気持ちいい…。

こんな感じで涼を楽しんでみては…

花器と花台としても…

見てるだけて少し涼やか…